沖縄賃貸・不動産・沖縄不動産査定のCUBE(キューブ)

不動産の玉手箱CUBE

お電話でのお問い合わせ

098-894-4141

家を売る前に知っておきたい4つのノウハウ

売却に関する不安を解消

住宅ローンの残債が残っているけど売却できる?
今月のローン支払いが苦しい。 これから先のローン支払いに不安がある。等々、
お客様により売却理由は様々です。
当社では、「なぜ苦しいのか」「なぜ不安なのか」「売らなければならない状況なのか」「任意売却ではなく住みつづける方法はないのか」等、様々なケースに対応し売却のみのご提案ではなく、個々のお客様に最良のご提案をおこないます。

CUBEは買取り致します!

売却にかかる諸経費は?
不動産を売却する際には、手数料や税金などの様々な経費が必要となりますが、
物件によりかかる経費は異なります。当社ではご相談を頂いた際には、まず
「諸費用明細書」を作成し、経費・税金等を差引した後の実際に手元に残る金額を算出しご提示致します。
自宅の土地が借地だけど売れる?
借地の売却は、譲渡承諾料や譲渡承諾書、地代の滞納状況等の確認等々、
確認事項がいっぱいあります。このような要点をしっかりと確認・整備することにより安全かつ公正な取引が可能です。
賃貸中の物件だけど売れる?
実需や収益性などを考慮し、賃貸人退去後ご自身にて使用するお客様や収入物件として検討される投資家へのご紹介が可能です。
住みながら売却することは可能?
実際に室内をご覧になりたいお客様がいらっしゃった場合、まずはお客様の内覧可能日時を複数日程確認し、その後売主様の可能日時を調整するなど、売主様のライフスタイルに合わせたご紹介方法は様々です。
ご希望のご紹介方法等、ご相談ください。
売却した後、住み続けたい!そんな売り方大丈夫?
通常の売買契約のほか任意売却などの売却であっても、リースバック(投資家に売却し家賃を支払う方法)することにより売却した物件に住み続けることは可能です。
どのようなご条件も、まずはご相談ください。
古い建物だから、売却したあと、雨漏りなどの
不具合による補修費用等請求されないか心配。
物件を売却する売主様は、雨漏りやシロアリ等の被害により建物等に欠陥があった場合は、その事実を知っていようが知らなかろうがその責任を負わなければなりません。
ただし、築年数が経過して古くなった建物等を売却する場合、建物のどこに欠陥が隠れているかわかりません。そのような物件の場合は、その責任を免責とする特約も有効です。
収入物件を購入したが空室が多く収益が上がらない。
このような物件に買手がつくの?

空室が多く稼働率が低い物件や空室期間が長期に渡る物件は、投資家から敬遠されてしまいます。

管理会社として実績豊富な当社は、物件を満室にする手段を持っています!
賃貸物件管理会社としての実績をもつ当社は、一般的な賃貸営業会社のように様々な物件の客付業務をおこなうのではなく、自社管理物件に特化した客付をおこなうことにより迅速かつ特定の物件を強化した販売戦略により早期客付対応が可能です。

また、県内初となる賃貸プランとして「0円入居~家賃だけ持ってきて~」等、早期満室経営が可能となる戦略を持ち合わせています。満室にすることにより、売却物件の収益性をアピールし魅力ある投資物件としてご紹介することにより、有利に売却できます。

>貸したいページトップへ

固定資産税が払えなくて役所から差押られた!売却できる?

売却した代金にて税の支払いを一括しておこなう旨の相談や、納付までのスケジュール等を当社にて組み立てて、お客様の代理人として役所担当者と面談等をおこないます。調整後売却に向けての営業活動を開始します。

上記の不安は全て当社の担当者により解決致します。売却理由は、物件所有者により様々です。
個別の状況を整理・勘案し、最適な売却スキームをご提案致します。

ページのトップへ