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不動産投資 HOW TO

何故、管理会社の紹介する収益物件なのか?

分析力
「収益性」「将来性」「物件」を評価分析します。
管理会社ならではの視点・評価基準です!
収益性現在の賃料収入はあくまで現時点での評価しか顕しません。現在の計算上の利回りだけでなく、過去の空室率、入居者の客層、滞納履歴などから総合的に収益性を評価すると共に空室が工夫次第で改善できるのか、改修工事等による収益の向上が見込めるのか等を含めた評価を行います。
将来性街は生き物であり、環境は変わります。数字による明確な評価が難しい分野ですが、管理会社ならではの豊富な経験と人口の増減、今後の新築物件の供給数などのデータを基に今後の市場動向を分析します。
物 件一般の方が見落としがちな建物の躯体・設備について過去の修繕履歴を把握し、将来発生する可能性の高い修繕・補修箇所を、事業運営に必要なコストとして 算出します。
情報量
管理業ならではの最新の情報があります。
賃貸物件のオーナーに一番近いところにいる管理会社には、賃貸経営全般のご相談だけではなく、昨今の相続税の実質的な増税に対するご相談をはじめ、売却を含むご相談が数多く寄せられます。管理会社だから得られる量、質ともに最新の情報をご提供いたします。
継続性
売買の成立は管理会社にとってはスタートです。
10年20年という長期間でのサポートを行うのが管理会社の仕事である以上、いい加減な物件をお勧めするわけにはいきません。売れば終わりの他業者とはそもそもスタンスが違います。表面上はどんなに素晴らしい物件であっても、中身に少しでも問題があれば事業自体が破綻しかねません。
不動産という大きな財産だからこそ相談相手からきちんと選択・選別することが重要です。

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