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家を買う前に知っておきたい5のノウハウ

不動産購入の疑問解決!

自己資金が少なくても購入できますか?
自己資金の目安は「頭金」プラス「諸経費」です。
住宅ローンは物件価格に対して80%から90%が上限ですが、銀行によって100%の融資が 可能な場合も有り、諸経費をローンに組み込む金融機関も存在します。
お気軽にご相談ください。
購入時の諸経費ってズバリどのくらい?

売買代金以外にも購入諸経費が発生します。
内訳は印紙代、登録免許税、不動産所得税等の税金の他、ローンを利用する際は事務手数料、保証料、保険料などが発生します。
中古物件でも仲介手数料がかかります。売買代金が大きくなれば諸経費も大きくなりますが、一般的に購入価格の7%から9%が目安です。
それ以外にも引越費用等も計算に入れておきましょう。

例:2500万円の物件を購入する場合の諸経費の計算(8%で設定)
2500 × 8% = 2700万円 なので諸経費は200万円となります。

詳しくは「購入に必要な費用」

手付金って必要でしょうか?
手付金は売買代金の10%を売主へ支払うケースが一般的です。
契約後に手付金を破棄することで契約の放棄ができます。売主からの放棄は手付金を返還し、更に同額を買主へ支払う事で契約の放棄ができます。安易に契約が放棄できないように売主様、買主様の双方にとって小額の手付金は好ましくありせん。
車などの支払いがまだ残っていますが、住宅ローンを借りることは可能でしょうか?
毎月の返済額を考慮して住宅ローンの支払いが可能なのか審査があります。
借り入れできる可能額に影響を及ぼす可能性があります。
中古住宅の場合はリフォーム費用を支払ってもらえるのでしょうか?
中古住宅の場合は現状での引渡しになる事が一般的です、リフォームについては買主負担になります。売主の行為でリフォームしたキッチンも購入した買主が対面キッチンへとリフォームするなどせっかくのリフォームが好まれないケースもあります。
内装の部分で特に水回りなどは住んでからリフォームがしづらい箇所になります。
リフォームのプランも合わせてご相談ください。

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